| 第4回藤枝市・岡部町中学生ロボットコンテスト |
藤枝・岡部地区以外からも多数の参加で行われた
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今年も藤岡ロボコンが藤枝市生涯学習センターで行われました。
予選は4ブロックに別れリーグ戦で上位16チームが決勝トーナメントに進出します。
準決勝まで勝ち残ったのは藤岡地区以外の4チーム。滝中は愛知県からの参加です。
ルールは昨年と同じ、タワーからアイテム(ピンポン玉+筒)を取り出し1点ゾーンまで運んだら1点、中央のバーに乗せたら2点、バーの隙間に入れたら4点です。タワーを壊すとペナルティとして相手の得点が倍になります。
今年は1・2年生の活躍が目立ち来年が楽しみとなった大会でした。
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| 第4回創造ロボットコンテスト静岡県中学生大会 |
年々盛んになる静岡県大会
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A1ロボット
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中学生ロボコン静岡県大会は(第8回全国中学生創造ものづくり教育フェア)の予選として全国で最も早く行われました。
A1とA2は小型ロボットによる木片を相手コートに入れる競技でA1は単体ロボット対戦に対しA2は2台のチーム対戦で行われます。B部門は大型ロボットを使った小づちを指定した場所に片付ける競技です。
上位入賞者は今後、11月の東海北陸大会、1月の全国大会と参戦していきます。
全国中学生創造ものづくり教育フェアのロボコンルールはこちら
静岡県中学ロボコンのHPはこちら
A1ロボットの動画はこちら!(448k)
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B1ロボット |

A1部門決勝 |

A2部門決勝 |

B部門決勝 |
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| 第3回藤枝市・岡部町中学生ロボットコンテスト |
藤枝・岡部地区から18チーム、他地区から14チームの参加で行われた
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藤岡ロボコンも3回目を迎え、この地区に定着した大会となりました。
ルールは、タワーからアイテム(ピンポン玉+筒)を取り出し1点ゾーンまで運んだら1点、中央のバーに乗せたら2点、バーの隙間に入れたら4点です。タワーを壊すとペナルティとして相手の得点が倍になります。
この地区で使用されたロボットはこちら
ロボコンの動画はこちら
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| 第3回創造ロボットコンテスト静岡県中学生大会 |
ロボコン生みの親 森先生を迎えて
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A1部門決勝 |

A2部門決勝 |

B部門決勝 |

D部門決勝 |
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| 第2回藤枝市・岡部町中学生ロボットコンテスト |
藤枝・岡部地区から42チーム、他地区から17チームの参加で行われた
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前年に続き2回目のロボットコンテストが藤枝市生涯学習センターで行われました。
今回は藤枝・岡部以外の地区からも多数の参加があり、前回以上に盛りあげった大会となりました。
この大会ルールはこちら
この地区で使用されたロボットはこちら
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| 第2回創造ロボットコンテスト静岡県中学生大会 |
静岡県の中学生たち。第1回大会の倍の参加者となった
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この大会は、第6回全国中学生創造ものづくり教育フェアの予選として全国で最も早く行われました。
競技はものづくりフェアロボコンルールのA1およびA2部門、B部門、C部門、静岡県独自ルールとしてのD部門(タミヤルール)で争われました。
全国中学生創造ものづくり教育フェアのロボコンルールはこちら
D部門のタミヤルールはこちら
静岡県中学ロボコンのHPはこちら
大会は今後、12月静岡科学館の東海北陸大会、1月つくばで行われる全国大会と進んでいきます。
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A1部門決勝 |

A2部門決勝 |

B部門決勝 |

D部門決勝 |
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| 第1回藤枝・岡部地区中学校ロボットコンテスト |
大会風景。左端が競技委員長の藤枝青島北中、塚本先生
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藤枝・岡部地区は中学技術家庭科の熱心な先生が多い所です。研究会も盛んに行われ今年はロボコン大会が開かれることになりました。
1月30日、この地区では始めてのロボット大会が藤枝市生涯学習センターで行われました。
各中学校代表のロボット30台で争われましたが決勝は杉本直弥君(左から2人目)の青中Aロボと岡田卓馬君(右端)の青中Cロボと藤枝市立青島中学校どおしの戦いとなりました。
杉本君は愛知県の行われたロボット大会の優勝者です。今回は違うロボットで挑戦しましたがこの大会でも優勝しました。
この地区で使用されたロボットはこちら
大活躍した藤枝青島中の選手たち
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決勝戦、右が優勝した青中Aロボ
左は青中Cロボ |

決勝トーナメント表 |

いろいろなロボットたち |

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| 小・中学生ロボコン 2004 of 東海スクールネット研究会 |
大会終了後の記念撮影。手前左が実行委員長の愛知教育大学、鎌田先生
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決勝戦。手前がヒロボット2。向こうが優勝した青中Aロボ。 |
12月23日、小・中学生ロボコン 2004が愛知と静岡の小中学生21チームによって愛知教育大学で行われました。東海スクールネット研究会が設立10周年を迎え2005年の愛知万博においてネパールの子どもたちと行う国際ロボットコンテストの予選を兼ねた大会です。
掛川市立桜ヶ丘中学、山田拓明君のヒロボット2は掛川市長杯ロボット大会の優勝ロボットでこの大会でも圧倒的な強さで勝ち進んできた強豪です。藤枝市立青島中学、杉本直弥君の青中Aロボも確実な動きで勝ち進み決勝は静岡県同士の戦いとなりました。決勝は静かで激しい戦いが行われ最後の最後に青中Aロボが逆転で優勝。大変盛り上がった大会でした。
大会規定などはこちら
右が優勝ロボット青中Aロボ。ロボット工作ベースキットをキャタピラ仕様に改造してある。
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優勝した藤枝市立青島中学、杉本直弥君の青中Aロボ
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| 第6回掛川市長杯中学生ロボット競技大会 |
静岡県の掛川市はロボット製作が盛んな街です。特に毎年開かれる小笠掛川地区13校対抗の掛川市長杯中学生ロボットコンテストはこの地区のロボット製作のレベル向上に大いに役立っています。
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桜ヶ丘中 山田拓明君のヒロボット2が優勝 準優勝は掛川北 萩原唯道君のダブルクランク
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11月6日第6回掛川市長杯中学生ロボット競技大会は県立掛川工業高校で開かれ小笠掛川地区の中学校を勝ち抜いた55台のロボットで争われました。
競技のルールはタミヤの対戦型ロボット競技会ルールによって行われました。
決勝は桜ヶ丘中−山田拓明君のヒロボット2と掛川北−萩原唯道君のダブルクランクとの間で行われ白熱した試合となりました。
決勝風景(左が優勝したヒロボット2)
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優勝:桜ヶ丘中−山田拓明君のヒロボット2 |

準優勝:掛川北−萩原唯道君のダブルクランク |

3位:掛川西中−平井昇君のB−1 |

4位:大浜中−松浦祐樹君の落石注意!? |
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| 2004掛川北中ロボットコンテスト |
常に上位入賞者を出している掛川北中学校の校内予選大会(技術科担当:堀内先生)

各クラスを勝ち抜いた代表者たち(女の子が目立つ)
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10月26日、掛川市立北中学校では、掛川市長杯中学生ロボットコンテストの出場者を決定するための予選が行われました。
競技のルールは市長杯も含めタミヤの対戦型ロボット競技会ルールが採用されていました。
ロボットは2年生全員が1学期と2学期をかけて製作を行い各クラスで予選を勝ち抜いた秀作・力作がそろいました。
製作に使用されたロボットはこちら
<ロボットたち>

<競技風景>
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画像をクリックすると大きな写真が見られます。 |